赤ちゃんの居る日々   

年末に娘が赤ちゃんと帰って来て十日あまり

自然と赤ちゃんを中心とした生活になっている

数時間ごとに泣いてはお乳を飲み、オムツを替えて、又眠る繰り返し

日を追うごとに泣き声は大きくなり飲む量も増えているようだ

不思議なことに泣き声の大きさがうるさいとかの感覚はまったく無く

むしろ頼もしく思えるのは遺伝子に組み込まれた本能のなせる業か

殆どテレビをつけることも無く静かな家の中になっている

自分の子供達についてのこの頃の記憶がまったく無い

そのことを言うと、かみさんは「家には寝に帰ってただけで殆ど何もしてないでしょ!」と

ううううう~~ やばい! この話題は触れないようにしよう(仕事で夜昼無かったんだけど・・

殆ど初めて見るような新生児の日々は感動的で興味津々!

娘にアレコレ質問したり提案したりでうるさがられてます(ごめん!控えるようにします


それにしても小さな頃から成長を見てきた娘が甲斐甲斐しく優しい言葉をかけながら

赤ちゃんのお世話をする姿は親馬鹿ながら感動的で

ついついアレコレ言ってしまいそうです

自信が付くまで長く我が家に居ていいよ~!(婿殿 あくまでも気持ちだけですから・・ 笑
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by hobasira | 2009-01-09 18:54 | 日記

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